2010年05月18日

ヒットになりそうな球を打つ

最近読んだ『バフェットからの手紙』の中にいいこと書いてました。


『良い打者になるための私が考える条件とは、ヒットになりそうな良い球を打つことだ。これが第一条件。私のストライクゾーンから外れている球も打たなければならないとしたら、三割四分四厘も打てるはずがない。せいぜい二割五分どまりかもしれない。』

by テッド・ウィリアムス


ということでウォーレンパフェットとは関係ないですが、
エピローグの中で紹介されていました。

トレードにおいても『ヒットになりそうな球だけ打つ』というのが大切かな、と改めて思いました。

本もお勧めですよ。







posted by アキちゃん at 15:12| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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